住まい造りのアシザワ
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誰も話さなかった住宅業界の裏話 「家づくり最初の一歩」





 

 
ベタ基礎工法とは、基礎自体を1体の箱にしてしまい剛性を高めた工法です。建物で1番大切な部分ですから「Ashizawa」では1番強い工法を採用し、安心なすまい造りにつとめています。

写真上:ベタ基礎配筋、防湿フィルム
写真下:基礎パッキン工法で床下換気効率アップ
     


 
「Ashizawa」では構造材全てに乾燥木材を使用しているため木材の変形が無く対抗性にも優れています。又家を支える大切な柱にはムクの柱の1.5倍の強度を持つエンジニアリングウッドを使用し、ベタ基礎よりホールダウン金物でトウシ柱と繁結したい申請を高めております。

写真上: 耐震金物、ベタ基礎よりのホールダウンアンカーで通柱と繁結
写真中: 梁〜梁繁結金物
写真下: 工場より搬入全て乾燥材
     
 
「Ashizawa」の耐火住宅は、日本伝統の在来工法と火災に強い、ツーバイフォー工法の長所のみを組み合わせた、結露しない木造住宅を開発しました。

ファイヤーストップ工法の原理
太い梁に大きな根太を架け、その根太に直接耐火ボードを貼るため、空気の流通が無く酸欠状態になり鎮火する。


写真: ファイヤーストップ工法
     
 
毎日を快適に暮らすために、これからは生活音の遮断を備えた住宅が求められています。「Ashizawa」では独自の2階床4層工法を採用しています。

 
     
 

21世紀の住宅は「電気光熱費の負担を少なくする」事が求められています。「Ashizawa」では窓は全てペアーガラスを採用しています。
 
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